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捕獲箱の中の小宇宙(コスモ)


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猫ちゃんの虐待反対は閉鎖しました

2017.05.05(14:46) 237


猫ちゃんの虐待反対は閉鎖しました。
これからはこちらを参照してください。

猫ちゃんの虐待反対の反対なのだ -Real happening to gato

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引っ越しました

2017.04.02(10:17) 236


カールおじさんファンクラブ
http://karldaisuki.blog.fc2.com/


gato速報閉鎖しました。

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次期ブログを制作予定

2017.04.01(15:48) 235


次に作るブログのタイトル
●カールおじさんファンクラブ
●gato速報2
●真・gato速報

カルおじファンクラブかなあ。
旧ブログは何もしなければ4/3には削除とのこと。
どのみち消されるなら予定を早めて閉鎖するか。で、新規で再開。

本来はレッドカードで一発退場だったのに
FC2は警告をくれたから温情があるということか・・・。
修正の条件が厳しくて、ブログ(個別ではなく全体)が問題ないように修正して報告せよとのこと。
これは黒ムツを白ムツにしろと言っているようなもの。絶対無理!

愛誤のふりをしてブログを続ければいいのかな。
「こんなひどいことをする奴は許せん!事件を風化させないようにブログに残すぞ!!」
みたいな。

でも、前みたいに過激な内容は載せられないから
どうなることやら。まるで炭酸の抜けたコーラだな。

しかし、6ヶ月もよく持ったものだ。
1か月で消されると思ったけど。
これが1年とか2年とかで潰されたら
それまでの労力がシャレにならん。
仮に有料サーバーでやっていても結果は同じだったんだろうな。

マンガとかのデータベースがもったいないよな。
せっかくいろいろまとめたのに。
ブログを潰されるとモチベーションが下がるなあ・・・。

昨日と今日で30件×2の記事をサルベージ完了。疲れた。
(FC2ブログは無料だと1日の記事が30件までの制限がある)

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「猫焼き」とな?

2017.04.01(15:35) 234


猫焼き

猫焼きは、18世紀以前のヨーロッパで行われていた、厄除けと娯楽を兼ねて猫を焼き殺す催しである。五月祭や、もともと夏至の祭りである聖ヨハネの日の前夜祭などに、数十匹の猫が網に詰め込まれ焚火の上に掲げられた。中世から近世にかけて、猫は虚栄や魔術と関連づけられており、悪魔の象徴として焼かれることがあった[1]。

猫を焼く儀式はかつてヨーロッパ全域で一般的であり、ポルトガル、バスク地方、フランス、ドイツ、イングランドで報告されている。この慣習は紀元前のケルト人の風習までさかのぼることができ、ストラボンやカエサルは生贄として動物や人が火に奉げられたことを記している。

内容

スティーブン・ピンカーによると[2]、猫焼きに集まった人々は「猫たちが熱さに鳴き叫びながら最終的に炭となるまで焼かれていくのを金切声をあげて笑っていた」という[3]。

「猫焼きは、生きた猫を多数詰め込んだ籠や樽や袋を、焚火の中央に立てた高い支柱に吊るして焼くという風習である。焼かれるのは1匹の狐という場合もあった。人々は燃え残りや灰を集めて家に持ち帰り、幸運のおまじないとした。代々のフランス国王もこのスペクタクルに立ち会ったのみならず、手ずから焚火に火をつけることもあった。1648年、バラの花輪をかぶりバラの花束を携えた当時9歳のルイ14世は、焚火に火をともしダンスを踊ったあと、パリ市庁舎での晩餐会にも出席している。しかしこれがパリにおけるこの真夏の催しに国王が臨席した最後の機会となった。メス市の真夏の火祭りでは川沿いの遊歩道で焚火が派手に燃え上がり、籠に詰められた10匹ほどの猫が生きたまま焼かれるのが娯楽として人々に供された。フランス南東部のギャップ市でも真夏の火祭りでは猫が焼かれるのが常であった」(フレイザー『金枝篇』)[4]。

猫焼きは、文化史を専門とする米国の歴史家 Robert Darnton の The Great Cat Massacre にも記述がある。


「猫は、6月24日(夏至の頃)生まれと定められている洗礼者ヨハネ生誕の祭りにも現れる。人々は設えた焚火の上を跳び越え、炎を囲んで踊り、火の中に魔力を持つものを投げ込んで、その年の残りを安寧に過ごすことを願う。火中に投じる物として特に好まれたのが猫である。猫は縛られて袋に詰められ、ロープで吊るすか棒に括り付けるかして焼かれた。パリ市民が好んだのは猫を袋詰めにして焼くことだが、サン=シャモン市民が好んだのは通りに火をつけた猫を放し、追いかけ回すことである(なおサン=シャモン市の猫追いは courimaud と呼ばれた。これは cour à miaud、つまりニャアという声を追いかける者くらいの意である)。ブルゴーニュやロレーヌの一部では、人々は猫を括り付けたメイポール(英語版)(Maypole、五月祭にたてられる柱)に火をつけ、その周りを踊った。またメス市周辺では一度に10匹ほどの猫を籠に入れ焚火の上にして焼き、市内では1765年に廃止されるまで盛大に猫焼きが行われた。……この慣習は場所によってさまざまに異なっていたが、祭りに欠かせないものはどこでも同じであった。すなわち、「feu de joie」(焚火のこと。字義通りには喜びの火)、猫、魔女狩りへの熱気の3つである。猫を焼く火の見られるところでは、続けて必ず歓喜も観察された。」[5]

猫焼きはベネディクト会の修道士ジャン・フランソワが1758年に著した Dissertation sur l’ancien usage des feux de la Saint-Jean, et d’y brûler les chats à Metz (『聖ヨハネの火のかつてにおける慣行と、メス市において聖ヨハネの火で猫を焼くことに関する論考』)の主題でもある。同書は1995年になってフランスで刊行された[6]。

フランスのカトリック司祭ジャン・メリエ(フランス語版)はひそかに無神論的な考えを持っていたが、猫焼きの慣習について以下のように簡単に言及している。


「その他にも、手の付けられないこれら残忍な狂人たちは、自分たちで楽しむためだけでなく、公の祝い事でさえも、無慈悲にも猫たちに残酷で暴力的な責苦を味わわせるのである。彼らは身軽な猫たちをポールのようなものに縛り付けると、そのポールを立たせ、根元に火をつけて焚火とし、その火で猫たちは生きたまま焼かれるのだが、それもこの不運な憐れむべき動物が暴れくるうのを見、責苦の残酷で無慈悲なのになすすべもなく恐怖の絶叫をあげるのを聞いて楽しまんがためなのであった。」[7]

メリエは猫焼きの慣習は主としてデカルト哲学のために起こったとしている。デカルト哲学では人間以外の動物は霊魂を持たず、したがって感覚も持たないとされているからである[8]。メリエは、猫焼きの慣習は「人の心から、人が動物に対して持っているはずの優しさや思いやり、同情の気持ちを絶やしてしまうことになるのではないか」と疑問を表している[7]。

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皮はがれたネコの死骸…倉敷の公園、以前から不審死騒ぎ

2017.04.01(15:29) 233


 岡山県倉敷市酒津の酒津公園付近の路上で、皮がはがれるなど人為的に傷つけられたとみられるネコの死骸が見つかっていたことがわかった。同公園付近では以前から不審なネコの死骸が相次いで発見されており、倉敷署が器物損壊などの疑いで調べている。

 同署などによると、5日午前8時前、近所の女性が同公園北側の路上で、腹から血を流して死んでいるネコを発見。通報した。

 ネコは腹部の表皮がはがされており、腹膜から内臓が透けてみえる状態だったという。現場の状況などから別の場所で殺され、現場で遺棄された可能性もあるとみられている。

 地元の動物愛護団体に所属し、付近で野生ネコの保護活動にあたってきた市内の女性(46)は同様の事例が「昨年も数件あった」と証言している。

 同公園付近では野生ネコの繁殖が問題となっており、同市保健所の記録では平成18年春には1カ月余の間にネコ十数匹の死骸が見つかるなど、数や状況から不審死だとして騒ぎになっていた。保健所では「公園管理者に監視強化などを促したい」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000505-san-soci

公園に皮を剥がされた猫の死骸
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1489539664/l50

■旧コメント■

それにしても、↓
"平成18年春には1カ月余の間にネコ十数匹の死骸が見つかるなど"
という文言が気になった。1ヶ月に十数匹狩られると言うことは、
よほど大きな群れだったのだろう。付近住民がいかに迷惑を
被って居たことか、容易に想像できるところである。

間接的に餌やりが
猫を不幸に追いやった
事を物語ってますな。

ちょっとググったら「くらねこ」っていう愛誤団体が地域猫やってるみたいだね
この団体、活動地域に糞尿被害があったり、餌やり禁止の看板を撤去したり、猫が1匹無傷で死んでてもすぐ虐待虐待言うしまあお察し
地図で見たら山に近いしアライグマとかの野生動物じゃねーの?とも思ったり


>平成18年春には1カ月余の間にネコ十数匹の死骸が見つかるなど
10年以上地域猫やって度々殺されているにも関わらず猫がいなくならない
地域猫活動なんて効果が無いっていう証拠をまた一つ全国に示しちゃったなあ
(gatoマンズさん)


グーグルマップで調べましたが
確かにアライグマが居ても何らおかしくない
立地にありますねぇ。(リュウさん)


この場所はここ数年、糞袋の繁殖が問題になっていたんですよね
餓死せず繁殖するくらいだから餌やり愛誤がいたんだろうな…

結果的に糞袋の数が減って良かったですね


ああ
四畳半の部屋に猫を100匹以上閉じ込めて
その中に自分が飛び込んで
部屋をロックしたのち
竜巻旋風脚をしながら
ラリアットをしたいものです。(バスクリンさん)

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